【コスパ最強~高級品】英語配列のオシャレなキーボード11選!英語配列の特徴も解説

キーボード

英語配列のキーボードが欲しいけど何を選んだらいいかわからない!

オシャレな英語配列のキーボードを探している

英語配列のキーボードって使いやすい?

 

英語配列のキーボードを買おうかどうか迷っていませんか!?

英語配列のキーボードは、日本語配列のキーボードと違い平仮名の印字がなく、スッキリしていてオシャレなデザインが多いです。

また、英語の入力が多い人は、英語配列のキーボードは日本語配列のキーボードと比べて、スペースキーが押しやすいので入力がしやすいです。

 

そこで、今回は英語配列のキーボードが気になっている方に、オシャレな英語配列のキーボードをご紹介したいと思います。

コスパ最強の英語配列キーボードから、高級な英語配列キーボードまで紹介します。

オシャレな英語配列キーボードを探している方は、ぜひ参考にしてみてください。

関連記事

英語配列のキーボードと、日本語配列のキーボードの違いを知りたい方は、こちらの記事を参考にしてみてください。

»英語配列・日本語配列のキーボードの違いをわかりやすく解説

おすすめのオシャレな英語配列キーボード11選!

オシャレな英語配列キーボード9選!

オシャレな英語配列キーボードを11個紹介します。

コスパが高い英語配列キーボードから、高級な英語配列キーボードまで、幅広く紹介しています。

オシャレな英語配列キーボードを探している人は、参考にしてみてください。

METIS メカニカルキーボード 英語配列

61キーで5,000円を切るコスパ最強でオシャレなメカニカルキーボードです。

価格は安いですが、無線・優先で接続ができたり、LEDで光ったりと性能も申し分ありません。

はじめての英語配列キーボード、メカニカルキーボードを買う人にオススメ。

「テンキーが付きのほうがいい!」という人には、約7,800円で104キーのキーボードもあります。

 

関連記事

「メカニカルキーボードってなに!?」という人は、『メカニカルキーボードまとめ!仕組みからメンテナンスまで徹底解説【随時更新】』を参考にしてみてください。

METISのキーボードについては『METISのメカニカルキーボードってぶっちゃけどうなの?特徴や買う前の注意点を紹介』で詳しく紹介しています♪

e元素 コンパクトなメカニカルキーボード 81キー【英語配列】

e元素から発売されているコンパクトでオシャレなキーボードです。

e元素のメカニカルキーボードは、3つの特徴があります。

 

  1. 価格がとにかく安い!
  2. キースイッチが選べる
  3. デザイン・カラーバリエーションが豊富

 

使用する環境や用途によって、自分好みのキーボードを選べます。

はじめてメカニカルキーボードを買う人にもオススメです!

関連記事

e元素のメカニカルキーボードについては『e元素のメカニカルキーボードについて詳しく解説!なんでそんなに安いの!?』で詳しく紹介しています。

FILCO Majestouch MINILA-R Convertible 茶軸 英語配列

filco convertible英語配列メカニカルキーボード

FILCOから発売されている英語配列メカニカルキーボード。

コンパクトで持ち運びもしやすく、デスクスペースを有効活用できるメカニカルキーボードです。

Bluetooth接続でマルチデバイスの接続が可能となっているので、パソコン、タブレット、スマホでキーボードを使う人には超便利なキーボードです。

外観もオシャレで、使っていて楽しいキーボードです♪

指に吸い付くような独特のキーキャップが、気持ちよくクセになります(笑)

Mistel BAROCCO MD770 RGB 分離式 メカニカルキーボード 英語配列

Mistel BAROCCO MD770 RGB 分離式 メカニカルキーボード 英語配列

台湾のMistel(ミステル)社が発売している分離式のオシャレなキーボード。

カラーもシンプルでオシャレなキーボードとなっています。

友人が分離式のキーボードを買ったので使わせてもらったら...めっちゃ使いやすい!

自分の肩幅に合わせて使えるので、腕がとても楽です。

肩こりに悩まされている方は、試しに使ってみて欲しいです。

軸も幅広く選べるので、自分好みの分離式メカニカルキーボードを使えます!

アーキス 省スペース メカニカル英語配列キーボード Maestro2S

アーキスさんのMaestro2Sは、ワンポイントのオレンジがオシャレな英語配列キーボードです。

アーキス Maestro2Sの最大の特徴は、テンキーがついているのにテンキーレスのキーボードと同じサイズになっていることです。

狭いスペースで、テンキーがついているフルキーボードを使いたい人にオススメのキーボードです。

キーボードのサイズが小さいと、デスクスペースを有効活用が可能!

キーボードをコンパクトにするために、独自のキー配列になっていますが、違和感なく使えます。

基本的に満足感が高いキーボードなので、キーを押したときの感触や音などが、あなたの好みに合っていれば選択肢に入ると思います。

アーキスのMaestro2Sが気になる方は、下記動画が参考になるので見てみてください。

GameSir GK300 ワイヤレス メカニカルゲーミング英語配列キーボード

真っ白でオシャレなGameSirの英語配列メカニカルキーボードGK300(赤軸)。

価格は約7,600円と、そこそこコスパが高いメカニカルキーボードです。

 

赤軸なのでキーのタッチが軽く、長時間使う人、タイピング音を抑えたい人にオススメの英語配列キーボードです。

バックライトがついていて、キーボードが白く光ります(光の色は白だけ)。

 

GK300はワイヤレスキーボードになるので、充電して使うことになります。

製品仕様では3時間の充電で30時間使えると書いてあります。

使っている人のレビューでは、充電してから60時間使っても切れないとあったので、充電はかなり持ちそうです。

接続方法は 2.4GHzワイヤレス接続とBluetooth接続の2種類になるので、スマホやタブレットで使うこともできます。

 

真っ白なデザイン!ワイヤレス!メカニカル(赤軸)!と、ありそうでないあまりない英語配列キーボードなので、仕様が気に入ったら候補に入れておきましょう!

付属品に、パームレストが付属しているのが嬉しいです♪

パームレストとは、キーボードの手前に置いて、手首を乗せながらタイピングをすることができるアイテムです。

関連記事

パームレストについては『パームレストとは?長時間パソコンで作業をする人には必須のアイテム』を参考にしてみてください。

Shurikey 静電容量無接点方式 ワイヤレスゲーミングキーボード 英語配列

Shurikey 75% ワイヤレスメカニカルキーボード コンパクト81鍵

Shurikeyから発売されている、オシャレな静電容量無接点英語配列キーボードです。

価格は約24,000円と高級な部類に入るのですが、性能を考えるとコスパの高い英語配列キーボードになります。

 

Shurikeyは、メカニカルキーボードではなく、静電容量無接点キーボードになります(メカニカルより上位ランク!)。

静電容量無接点キーボードとは、電極が接することなく一定レベルに近づけば回路が接続されてキー押下を認識する仕組みのため、物理的な接点が無く信頼性と耐久性に優れています。

腕への負荷を極限まで抑える静電容量無接点キーボードは、簡単にいうと打鍵感が軽い、滑らかで疲れにくいのが特徴です。

 

静電容量無接点キーボードの価格帯は25,000円~35,000円が多い中、Shurikeyは他者と比べて価格を抑えています。

最上位のキーボードである静電容量無接点キーボードを使ってみたい!という方は、コスパの高いShurikeyのキーボードがオススメです。

関連記事

静電容量無接点方式キーボードについては『静電容量無接点方式キーボードの解説&オススメを紹介!音&クリック感が最高!』で詳しく解説しています。

Vortexgear Tab60 メカニカル英語配列キーボード

コンパクトでオシャレなVortexgearのメカニカルキーボードTab60。

コンパクトなので、キーボードを持ち運ぶことが多い人にオススメのメカニカルキーボードです。

接続方法は有線(USB)・無線(Bluetooth)の両方に対応しています。

無線は充電式ではなく、単4電池2本が必要です。

購入時に軸を選べるので、キータッチをあなた好みにできます。

外出先でキーボードを使うことが多い人は、VortexgearのメカニカルキーボードTab60がオススメです。

東プレ REALFORCE英語配列キーボード

東プレから発売されているオシャレな静電容量無接点キーボードです。

価格は高いですが、一度は使ってみたい憧れのキーボードです。

カラー、デザインとレトロな雰囲気がオシャレ。

REALFORCE R2の特徴は、最高の打鍵感です(タイピングの感触)。

タイピングしやすいので、長時間使っていても疲労がたまりにくいです。

10年は使えるキーボードなので、長い目で見るとコスパが高いキーボードです。

キーボードで長時間作業をする人や、疲れを軽減したい人、いい道具を使って仕事のモチベーションを上げたい人など候補に入れてみてはいかがでしょうか!

僕は…欲しい!参考動画はこちらからどうぞ。

HHKB レトロオシャレな静電容量無接点キーボード

HHKB レトロオシャレな静電容量無接点キーボード

HHKB(ハッピーハッキングキーボード)は、PFUから発売されているレトロオシャレな静電容量無接点キーボードです。

可愛い外見と、打鍵感(タイピングしたときの感触)が人気の高級キーボード。

HHKBは3つのモデルがあります。

 

  1. Happy Hacking Keyboard Professional Classic(25,300円)
  2. Happy Hacking Keyboard Professional HYBRID(30,250円)
  3. Happy Hacking Keyboard Professional HYBRID Type-S(35,200円)

 

価格が高くなるにつれて搭載されている機能が増えます。

最も価格が高いHappy Hacking Keyboard Professional HYBRID Type-Sが、すべての機能を搭載しています。

 

また、HHKBは通常のキーボードとキー配列が違います。

例えば、Ctrlキーはが普通のキーボードだと左下にありますが、HHKBだと「A」キーの横にあります。

最初は使いにくいですが、慣れるとHHKBの配列のほうが使いやすくなってきます。

 

HKKBは高いので、購入前にどのモデルが自分に合っているか調べておきましょう。

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HHKB
¥36,850 (2023/02/02 00:37:38時点 Amazon調べ-詳細)

Rymek メカニカルキーボード タイプライター

Rymekさんが発売しているタイプライター風のオシャレなメカニカルキーボードです。

価格は約17,400円と高級な部類に入ります。

タイピングはしずらいので、機能より外見重視の人にオススメのキーボードです。

とは言っても、有線・無線での接続できますし、Bluetoothで最大3デバイスに対応可能なので機能はしっかりとしています。

1回のフル充電で50時間持続使用可能と充電を気にすることなく使う合ことができます。

最大の特徴は幻想的なバックライト!

どうですか!?サイバーパンク、スチームパンクの雰囲気が出ていて素敵ですよね!

この雰囲気がたまらん!という方は、検討してみてください。

けっこういい値段しますが…(笑)

英語配列(US)キーボードの特徴

英語配列(US)キーボードの特徴

英語配列(US)キーボードの特徴は5つあります。

 

  1. エンターキーが小さい
  2. スペースキーが大きい
  3. 印字がなくてスッキリとしたデザイン
  4. 日本語変換キーがない
  5. 英語で入力することが多い人は効率的

 

英語配列(US)キーボードは、日本語変換をする必要がないので、スペースキーが大きくなっています。

スペースキーが大きい理由は、英語で入力する場合、単語と単語の間にスペースを入れるので、スペースキーの使用頻度が高いからです。

プログラマーなど、英語の入力が多い人は、英語配列のキーボードだと作業がしやすくなります。

英語配列のキーボードには変換キーがないので、ローマ字で日本語入力する場合は「Alt+〜」を2つ押します。

日本語配列でできることは、英語配列でもできるので安心してください。

関連記事

日本語配列(JIS)キーボードと英語配列(US)キーボードの違いは『【キーボード】日本語配列(JIS)・英語配列(US)の違いをわかりやすく解説!』で詳しく解説しています。

まとめ

今回は英語配列のキーボードでのオシャレで素敵なキーボードを紹介しました。

日本語配列のキーボードだけにこだわっていると、選択肢が狭くなってしまうので、英語配列のキーボードも選択肢に入れることで、お気に入りのキーボードを見つけやすくなります♪

ぜひ、大好きなキーボードを見つけて、毎日の作業を楽しくさせちゃいましょう!

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